(スコアマッチ)選手のプレースタイルを一挙紹介!おすすめポジションも

皆さんこんにちは。こぶねです。

今回はスマホゲーム・スコアマッチの選手とプレースタイルを紹介していきます。

スコアマッチでは、どんなプレースタイルの選手をどこに配置するか考えるのも面白いです。この記事を読んで、さらにプレイヤーの配置場所に興味をもってくれたらと思います。

以前、こんな記事を書きました。簡単なプレー方法を紹介していますのでよろしければお読みください。

それでは早速プレースタイルを紹介していきます。まずはプレースタイル以前に重要な部分である、「行動傾向」、「統計」から見ていきましょう。

行動傾向って何?

左下のグラフ(シュート、パス、ドリブル、クリア)が行動傾向になります。例えば下のプレイヤーはパス、クリアの行動傾向が高いため、ボールをもったときにはパスかクリアをすることが多くなります。

右上のグラフ(セーフ、攻撃的)はパス傾向です。グラフがセーフ寄りなら比較的安全な場所(ディフェンダー)へ送るパスが多くなり、攻撃的寄りなら前に送るパスが多くなります。

右下のイラストはマーキング、ランニングができるかを示しています。マーキングは攻撃させないよう行動を制限する守備、ランニングは相手ディフェンダーの後ろを狙う裏抜けができるかということでしょうか。

統計って何?

行動傾向と似たものに統計があります。これは選手の能力に関わってくる能力です。

例えば、スピードの数値が高ければ高いほどスピードが速くなります。

プレースタイルを見ていこう

こぶね
こぶね

それではプレースタイル見ていきす!

おすすめポジションも紹介していきますので、こちらの図を参考にしながら読み進めて頂けると幸いです。

この記事ではCHは広い範囲での中盤の選手を指しています。

攻撃系

ハンマー

おすすめポジション;CF

身長があって、体が強くて、キック力がある。前線で起点となれるタイプのプレイヤーです。自分で仕掛けるのは得意ではありませんが、チャンスはほとんど決めてくれる頼もしい存在ですね。

メナス「脅威」

おすすめポジション;CF、SH

どの能力も平均的に収まっていますが、シュート傾向が高いため高い位置に配置することをおすすめします。

プローラー

おすすめポジション;CF、SH

行動傾向ではシュート傾向がめちゃめちゃ高い、プローラー。自分から無理に仕掛けることはないため、味方に生かしてもらうパスを出してもらうことが必要です。

プロデューサー「生産者」

おすすめポジション;CF、SH

シュート傾向が高い攻撃的なプレイヤーにしては、パスで味方を活かすことも出来るプレイヤーです。攻撃にいいアクセントをつけてくれそうですね。

ドリブル系

スピードスター

おすすめポジション;CF、SH

身長、技術などはほとんどないけれど、スピードだけは別次元のスピードスター。

圧倒的な速さでキーパーの手前までもっていかれます。ドリブラー系の選手では最強のプレースタイルですね。

インフィルトレーター「潜入者」

おすすめポジション;SH

ドリブルで仕掛けることを得意としていますが、結構簡単にボールを失うことも。ただ、この積極性が思わぬチャンスを生み出し、得点に繋がることもあります。

イントルーダー「侵入者」

おすすめポジション;SH

使用感としてはインフェルトレーターと同じようなイメージです。ただ、違いでいえばこちらの方がスピードがあり、クリアもできるので守備でも活躍してくれそうです。

中盤・守備系

エクスプローラー「探検家」

おすすめポジション;SB、その他

どんなポジションもこなせるエクスプローラー。最初の設定ではサイドバックに配置されています。

結構ドリブルで仕掛けにいくので、ボールを失いたくない場合は扱いに注意してください。

プロテクター「後援者」

おすすめポジション;CH、CB

後援者という名前が示す通り、後ろの方でのプレーを得意とする選手です。基本はパスを繋いで攻撃に繋げてくれるので、かなり扱いやすいプレイヤーですね。

コマンダー「指揮官」

おすすめポジション;CB、CH

身長が高いので空中戦には強いのですが能力をみればわかる通り、技術がないため周りに人が多いところではボールを失うことも多いです。

アーキテクト「建築家」

おすすめポジション;CH、SH

技術が飛びぬけて高いので、チャンスメイクに貢献できる選手。基本は中盤に配置して、前線の選手を活かす使い方が効果的です。

ダイナモ

おすすめポジション;CH

もともとあるサッカー用語で、ピッチ上を攻守に動き回ることでチームに貢献する選手のことだそうです。

能力はほぼ均一で、結構何でもできるプレイヤーですね。基本はドリブルで仕掛けることが少ないので、パス回しでは中盤で安定したプレーを見せてくれるはずです。

ガード

おすすめポジション;CB、CH

名前の通り、守備の中心。パス回しではボールをほとんど失わないため、中盤(CH)に置いても能力の高さを見せてくれます。

キーパー

キーパーはほかのポジションに配置することはできません。

おすすめポジション一覧

おすすめポジションの一覧を簡単にまとめました。

選手を配置するときに参考にしてみてください。

ハンマーCF
メナスCFSH
プローラーCFSH
プロデューサーCFSH
スピードスターCFSH
インフェルトレーターSH
イントルーダーSH
エクスプローラーSBその他
プロテクターCHCB
コマンダーCHCB
アーキテクトSHCH
ダイナモCH
ガードCHCB
キーパーGK

最後に

いかがだったでしょうか。今回はスコアマッチの選手のプレースタイルを紹介させていただきました。

スコアマッチはどの選手をどこに配置するか考えるのも面白いです。プレースタイルを参考に、選手の配置場所にも気を使ってみてください。

最後まで読んでくださりありがとうございました!

以前どんなゲームか紹介した記事も書きましたので、よろしければご覧ください。